増税に不満爆発のフランス国民!どの国も庶民は増税に苦しめられている

増税の原因はどの国も同じだった

さて、フランスで起きている「黄色いベスト運動」と呼ばれているデモ

日を追うごとに激しさを増してきました。

 

このデモの発端は、燃料税増税に対する国民の不満です。

 

日本でも「増税、増税、また増税」ですが、

フランスも同じような状況だったようですね。

 

フランスの国民は、日々の生活に支障が出るほどまで

政府が国民からお金を徴収しているようですね。

 

「政府」と書きましたが、これは語弊がある表現でした。

正確には、闇の世界権力者達という表現が正しいですね。

 

さて問題です!

 

フランス政府に増税を指示している闇の世界権力者って、誰でしょうか?

 

もうお分かりだと思いますが、そう

ロスチャイルドです。

 

フランスといえば、今やロスチャイルド・フランス分家の私物国家に成り果ててます。

で、マクロンはロスチャイルド銀行で働いていた元銀行員です。

 

つまり、マクロンはロスチャイルドの操り人形なんです。

マクロンは、ロスチャイルドが推し進めているアジェンダをフランス大統領として実行しているのです。

 

では、今回の燃料税増税の経緯をもう少し詳しく説明します。

 

 

フランスはなぜ燃料税を増税したのか?

パリ協定というのを覚えているでしょうか?

パリ協定は、2015年にパリで開催され、温暖化効果ガス削減に関する国際的な取り決めを話し合った「国連気候変動枠組条約締結国会議」、通称「COP」という名称で合意されました。

 

地球温暖化の原因である温室効果ガスを国際的に削減しよう! という取り組みなので、地球環境を守るための国際的な取り組みだと思っていましたが、

それはとんでもない大間違いでした!

 

そもそも、地球は温暖化していないことが後から判明します。

また、二酸化炭素が地球温暖化とはまったく関係ないことも判明します。

 

じゃ、パリ協定って何だったの?

 

その目的は、闇の世界支配者たちが世界中から二酸化炭素排出税を徴収することが最大の目的だったようです。

 

ほんと闇の権力者というのは、やり方がえげつないですね。

闇の権力者たちは、支配下にあるTVや新聞などのマスコミを通して、地球温暖化を世界中の人に認識させるという用意周到ぶり。かなり計画的に事を進めていたようですね。

 

ところが、

この実態を見抜いていたアメリカ・トランプ大統領は、大統領選挙で勝利するなり

即座にパリ協定からの脱退を表明!

 

このあたりから、闇の世界権力者達の世界支配計画に狂いが生じているようです。

 

アメリカ大統領選挙で、もしヒラリー・クリントンが勝利していたらと想像するとゾッとします。

 

そして時は過ぎ、2018年11月。

 

フランス政府は、「地球温暖化対策をすすめるため」という名目のもと、

燃料税の増税に踏み切りました。

 

そしたら、フランス国民の怒りが爆発したのであります!

 

 

フランス政府のこれまでの政策により、フランス国民は徐々に苦しい状況に追い込まれるなかで、日々の生活に直結する燃料税増税ですから、ま、当然ですね。

 

フランス政府がやってきたこと

  • 増税
  • 社会保障費値上げ
  • 社会保障サービスの締付け
  • 富裕層優遇

 

あれっ?

この政策って、日本と同じじゃね??

日本を支配してるのも、もしかして

フランス・ロスチャイルドが関係してる??

 

ってことに気付いてもらえたら、この記事を書いた甲斐があったってもんです(嬉)

 

そして、そして、

今回の「黄色いベストデモ」は、今までのデモとは違った側面があって、希望が持てるのです。

 

フランス国民に知られてしまったロスチャイルドの存在

闇の権力者という存在は、これまで世界の人々は知らずにいました。

ところが今、インターネットの発達もあり、闇の権力者というのが存在していて、

その集団が世界を動かしていることを世界中の人々が知り始めているのです。

 

  • 中央銀行の支配
  • これまで戦争を計画的に実行してきたこと
  • 金融操作による恐慌の引き起こし
  • 国に対する資金貸付

などなど。

 

フランスの燃料税の増税についてもそうです。

 

フランス政府が押し進める政策 = 闇の権力者からの指示

この構図が国民にバレちゃってます!

 

マクロン政権 = ロスチャイルドの操り人形

 

この認識が、加速度的に広まってます。

 

闇の権力者たちは、国民からたっぷりと税金を絞り上げ、

ローン漬けにし、借金地獄にすることを目標に掲げています。

 

世界奴隷化計画ですね。

 

0.1%の選ばれし者が、世界の富の90%を支配する。

こんなことを本気でやろうとしてます。

 

フランス国民はこれに「NO」を突きつけて、デモを起こしました。

行動を起こしているのです!

 

 

マクロンは慌てふためいて、デモを鎮静化しようと妥協案を提示。

  • 最低賃金を月あたり100ユーロ(1万3000円)引き上げ
  • 企業に年末ボーナス支給を呼びかけ
  • 強制加入の社会保険料引き上げの廃止

 

こんなので納得できるわけがありません(笑)何考えてんだか。

時すでに遅し!

 

 

日本の状況について

さて、僕ら日本人はどうします?

  • 消費税増税 8% → 10%
  • 社会福祉予算の削減
  • 水道管理民営化 ← 仏ロスチャイルド企業ヴェオリアに売却予定

 

日本人の大切な水を、麻生太郎がフランス・ロスチャイルドに売っぱらいました。

麻生太郎の娘はフランス・ロスチャイルド家に嫁いでますよ。

 

日本も、いよいよ深刻な状況になりつつあります。。

 

 


 

 

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