日本の水道水が危ない!日本の水を外資に売り飛ばしたのは誰だ?

 

日本の水道水は世界一安全な水だと言われています。

 

どうしてかというと、

 

水の品質がしっかり管理されていたり、
古くなった水道管は交換したり、
技術革新でより化学物質の濃度を下げたり、

と、様々な管理がされているからなんですよね。

 

どこが水道の管理をしているかというと、

「水道事業団」

です。

 

この水道事業ですが、民営化する目的で「水道法改正案」という名で2018年6月27日に審議入りしてました。

まったく報道されないので知らなかったですよね?

 

さらに驚くべきは、審議されてから可決されるまでの素早さ。

 

審議入りしても可決されなければおじゃんで済むのですが、なんと、2018年7月5日に衆議院で可決されました。

 

はやっ!

 

審議期間は1周間ほどで即可決!

国民を窮地に陥れ、グローバル水企業を儲けさせるための審査は、

とっても迅速に対応できるんですねー

 

国民を守ることなど、頭の片隅にもないってことですかね。。

 

 

なんかおかしくね?

 

水は人間が生活していくうえで不可欠なものです。

国が国民のために責任を持って管理して然るべきと思います。

 

その水道をなぜに民営化せねばならんのでしょうか?

そもそも、水道の管理を民営化すると言い出したのは誰なんでしょうか?

 

ヒントはこれ!

  • 水ビジネス
  • 水支配
  • ウォーターバロン(水男爵)
  • スエズ・エンバイロメント(フランス企業)
  • ヴェオリア・エンバイロメント(フランス企業)
  • テムズウォーター(イギリス企業)
  • ロスチャイルド フランス分家
  • 水利権の独占
  • フランスのロスチャイルド家に娘を嫁がせた日本の政治家

 

 

では答えを言っちゃいますね。

 

日本の水を民営化の名のもとに外資へ売却したのは、この人でーす!

 

 

麻生太郎です。

 

ニュースで見るたびに、なんか上から目線でモノ言う人だなーって印象を持ってましたけど、

この人、日本の大切な国家資産を外国に売っぱらいましたよ。

麻生太郎いわく、「水道はすべて民営化する」だって。

ついに正体を現しましたね。

売国奴だったんですね!麻生さん

 

人が生きていくうえで絶対に欠かせない水の管理を外資に売り渡すわけですから、この人は日本の国家資産を外国企業に売り渡した売国奴ですよ。

 

■水道管理が民営化されるとこうなる

民営化って、悪いことではなさそうに聞こえますよね?!

でもね、民営化ってこういうことなんです。

民間企業が水道を管理
 ↓
民間企業なので利益を追求する
 ↓
老朽化した水道管を交換するためにお金が必要です!とか言い出す
 ↓
水道料金値上げ
 ↓
水質管理の基準を下げれば利益を増やせる
 ↓
水質の悪化
 ↓
水は人が生きていく上で絶対に欠かせないもの
 ↓
値上げされても国民は水道水を使わざるを得ない
 ↓
水道料金値上げ

民営化したらこんな感じになりますよ、絶対に。

じゃ、日本の水道を管理する民間企業ってどこなんでしょうね?

それも決まってることだと思います。

フランスの企業です。

水メジャーとか、ウォーターバロン(水男爵)とか言われている企業が3つあります。

  • スエズ・エンバイロメント(フランス企業)
  • ヴェオリア・エンバイロメント(フランス企業)
  • テムズウォーター(イギリス企業)

 

■海外での水道民営化の事例

水道を民営化した結果、他国の事例ではどのようになったのか?

ですが、こうなってますね、

 

  • フランス 150%の負担増
  • イギリス 6年間で109%の負担増
  • シドニー 4年間で2倍
  • マニラ 4~5倍の値上げ
  • ボリビア 2倍以上の値上げ

 

なるほど!

水道を民間企業に管理させると、こんなにも値上がりするんですね~

 

日本も水道を民営化したら、きっとこうなるんでしょうね~

どうですか、この事例を見て水道民営化、

受け入れられますか???

 

僕の意見、

「ふざけんな、ボケ」

ですね。

 

■つまり、どういうことかというと、こういうことです

水メジャー 「日本の水管理を民営化しろ!」

日本政府 「わ、わかりました。。」

麻生太郎 「まかせてください!私が何とでもしてみせます!」

 

水メジャー 「よしよし、水を管理したらこっちのもんだ!」

水メジャー 「麻生太郎、よくやった。成果報酬をあたえるぞ」

麻生太郎 「よろしくお願いいたします。」

 

水メジャー 「水は生きていくために欠かせないもの、なんぼ値上げしても大丈夫だ」

水メジャー 「誰を生き残らせるか、こちらで管理できるな!よしよし」

 

って感じですかね。

つまり、ロスチャイルドが率いるフランス水管理会社は、

日本国民の生殺与奪権を手中に収めたい、ってことなんですね!

 

貧乏人は片っ端から殺せばいいし、

生き残りからは、しっかりお金を徴収できるし、

自分たち水メジャーは莫大な利益を得られるうえに、

国民を借金漬けにするチャンスだなー!

 

特に、日本国民はお金持ってるからしっかり絞り取ったる!!!

 

 

■疑問に感じること 疑問に感じてほしいこと

なんで日本の水道水をフランスの会社が管理するんでしょうかね?

なんで日本の会社じゃないんでしょうかね?

なんで水道事業民営化をこそこそと進めたんでしょうかね?

なんで水道事業民営化可決のニュースがメディアで報道されないんでしょうかね?

 

■まとめ

水道事業が民営化されることは可決されてしまった

水道事業をフランス企業に売り渡した売国奴は麻生太郎

麻生太郎はフランス・ロスチャイルド家と親戚関係

フランスの水メジャーは世界の水を独占することを目指している極悪企業

フランス水利権企業は世界中で水トラブルを起こしている悪企業

フランス水利権企業の裏には、ロスチャイルド・フランス分家がいる

水の安全は国民の命に直結する

 

日本の国民の安全や幸せなどこれっぽっちも頭にない政治家によって、

日本は今危機に瀕しています。

 

水は大切ですよー!命に関わりますからね、

水道料金が今の3倍、5倍、10倍とか値上げしたらどうします?

しかも品質悪くなって飲めない水道水になる可能性だってある。

「虫歯によい」とか言ってフッ素も混ぜ込んできますよ、きっと。

世界中でやってきてることですから。

 

日本もいよいよピンチですね・・・・

 

それにしても、麻生太郎、許せん

 


 

 

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