韓国漁業のやり方は卑怯で嘘までついてルールを守らない

韓国という国は、ルールを守らない。

自分さえ良ければそれでいいという考え方で、後先のことは何も考えず、お構いなしで根こそぎ何でも捕っていく。

水産資源は、魚という生命なので、最初は小さな命から始まる。

やがて大きくなった時に、人間が食べ物として魚を頂いているのだが、朝鮮人はその過程を理解できないのか、それとも金銭に目が眩んで自制できないのか、大きな魚はもちろんのこと、小さな魚までも根こそぎ捕りつくす。

こんなやり方で漁業をやっていたら、やがて魚がいなくなるのは明白だ。

そんなことも理解できないのが朝鮮人である。

自分さえよければそれでよく、後先のことは考えずに行動する。

こういう輩に漁業をする資格はない。

人は地球上の生命から命を頂いて生かされているのだから、地球上の生き物たちと共生していかなければいけない。

そんな朝鮮人に対して、ついに日本政府がキレた

 

 

世界の鼻つまみ者「韓国漁業」

日韓当局が「海の漁場」で冷戦突入。ルール無視の「かっさらい漁民」に思い知らせるべき。
日本のマスコミはほとんど伝えていないが、日本と韓国が海の漁場で「冷戦」に突入している。国際ルールを無視して、貴重な水産資源を根こそぎかっさらう韓国漁民と、それを放置する水産当局の非常識さに日本政府がキレ、7月から排他的経済水域(EEZ)内への韓国漁船の出入りを禁止したのだ。例によって「嫌日」を振りかざして反論しようにも、韓国水産業は素行の悪さから忌み嫌われ、世界の海で孤立無援。日本に膝を屈するしか残された道はない。

■韓国政府が密漁の片棒

韓国漁船が繰り返す問題行動をいくつか紹介しよう。

まずは、日韓が領有権を主張して譲らない竹島周辺の海。ここは一触即発、政治的に極めて微妙なゾーンだけに、水産当局間の権限で2国間の取り決めを結べる状況にない。代わって民間の漁業団体同士が自主管理ルールに則って操業することになっている。

平たく言えば、国境紛争の最前線である竹島周辺の「暫定水域」では、両国政府は相手国漁船が違法操業を行っても取り締まることができない。それを奇貨として「韓国漁民はやりたい放題だ」と与党議員は憤る。

実際、ズワイガニの好漁場として知られるこのエリアには韓国漁船がカニ獲りの仕掛けをびっしりと海底に敷き詰め、長年にわたり日本側が入り込む余地を与えない。竹島は陸も海も韓国に実効支配されているわけだ。しかも、「韓国漁民は後先を考えず、獲れるだけカニを獲る」(日本の漁業団体幹部)ハチャメチャな乱獲ぶりだ。

不法占拠の次はコソ泥だ。日本のEEZ内で操業許可を得ていない漁船が、日本の水産資源を脱法的に掠(かす)め取るのも韓国の得意技らしい。

彼らのやり口はこうだ。日韓EEZの境界線のぎりぎりの韓国側を漁船が航行し、そこから日本側に全長数キロのはえ縄を流し込み、密漁する。日本からクレームを受けても「潮流のせいで勝手にはえ縄が日本側に流れ込んだ」と強弁する。隣家の庭で立派に実った柿を、塀の向こうから長い棒を突き出して盗み取る、何ともセコい密漁を繰り返すのだ。

日本側は水産庁や漁業団体が幾度となく韓国の水産当局に違法操業や乱獲を止めるように申し入れたが、一切無視。韓国政府が密漁の片棒を担いでいるようなものだ。

そんな韓国が相手でも、毎年6月になると日本は日韓漁業協定に基づく協議を行い、両国の漁船が双方のEEZ内で操業する条件を決めてきた。ところが、今年は韓国は日本側の密漁防止要請に全く耳を貸さないどころか、日本のEEZ内で韓国に割り当てるタチウオの水揚げ枠を一挙に4倍に増やすよう執拗に要求した。手前勝手な交渉態度に日本当局もついにキレた。よって6月27日に協議は決裂し、韓国漁船は日本から「出入り禁止」通告を受け、日本のEEZで漁を行っていた120隻の韓国漁船は6月末をもって、すごすごと国境の向こう側に引き揚げていった。

日本がキレたのは、密漁問題だけが原因ではない。操業中の転覆事故を防ぐため、日本は最新の大型漁船が韓国のEEZ内で操業できるよう理解を求めた。ところが、韓国は「大型船は魚を獲りすぎる」と主張し、拒否したというのだ。

そもそも、日韓漁業協定ではサバやタチウオなど魚種ごとに水揚げ量の上限が決まっている。大型船で一度にたくさん獲れば、早く漁獲上限に達するため、短い操業日数で帰港することになる。船の大きさと乱獲がリンクしないことは中学生でもわかる。日本政府関係者は「4月にセウォル号転覆事故を起こした韓国水産当局が、海の安全を軽視する様は異様」と、呆れ顔だ。

■日韓協議は永久に平行線

度し難い韓国の漁民と水産当局の振る舞いは、歴史認識や従軍慰安婦問題でこじれた日韓関係の投影かと思いきや、そうでもない。実は、世界の海で韓国漁船はルールを破り、乱獲を繰り返し、大顰蹙(だいひんしゅく)を買っている。

最近では、絶滅が危惧される太平洋のクロマグロの保護に、韓国は猛反対したが、2015年から厳しく規制されることになった。そのルールを策定するため9月に福岡市で開かれた国際会議の席上、韓国政府代表は「サンマやサバ漁の網にマグロが勝手に入ってくるので水揚げ制限はできない」と言い放った。

日本の水産会社幹部は「マグロは昼間に魚群探知機を頼りに群れを追いかける。サンマは集魚灯に群がった魚を獲る夜漁だから、同じ網にマグロとサンマが入ることはない」と断言する。韓国は明らかに嘘をついている。福岡の国際会議でも、米国やカナダ、台湾から矛盾点を厳しく突かれた韓国政府代表は立ち往生、酸欠のサカナのように口をパクパクさせていた。

アフリカ沖でも韓国漁船は禁漁の時期やエリアを守らない札付きだ。業を煮やした欧州連合(EU)は今夏、韓国に調査チームを派遣して、水産会社だけでなく、韓国政府の管理体制もチェックした。調査の結果、仮にEUから「違法漁業国」と認定されると、韓国漁船はEU域内の港を利用できず、欧州・アフリカ近辺の海域から締め出されることになる。ことほど左様に、韓国水産業は、世界の海で鼻つまみ者になっている。

日韓は10月に入り漁業交渉を再開した。6月末の協議決裂から3カ月余の冷却期間を置いたが、結局両国の溝は埋まらず、交渉は再び暗礁に乗り上げた。11日現在、再協議の見通しは立たない。そもそも日本に一方的な譲歩を迫るのが交渉と、韓国は勘違いしており、このままでは永久に平行線だろう。

韓国のEEZで操業を希望する日本の漁業関係者は、秋にサバ漁を行う九州の一部漁船のみ。片や、韓国側は長年にわたってタチウオ、サンマ、カレイなど多くの魚種を日本の海で獲って来た。交渉の長期化で漁ができず、追い込まれるのは韓国側だ。この際、ロングラン交渉で韓国のかっさらい漁民と当局を締め上げ、国際世論を思い知らせるのもいいだろう。

引用 http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20141107-00010000-facta-int&p=1

 

朝鮮人に漁業や造船技術を教えた日本にも責任があるのかもしれない。

日本は朝鮮人の蛮行をこれ以上許してはならない。

 


 

 

 

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